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汗をかきやすい

髪をしっかり乾かさず寝ている

脂っこいものが好き

最近ストレスを感じる

夏に頭皮の日よけをしてなかた

頭皮にカビなんて不潔にしている人だけの話では?と思う方が多いのではないでしょうか。

実は、カビは私たちの周りに常に存在していて、もちろん頭皮や髪にもすみついています106.png

さらに、夏の間は高気温・高多湿のため皮脂が多く分泌されるうえ、強い紫外線の影響で頭皮がダメージを受けた状態だと、秋口にカビ菌が増えやすくなります。カビが増えると、頭皮環境が悪化し、フケ、かゆみの症状や、抜け毛が増えて薄毛が進行することがあります106.png


by imagine-sugihara | 2019-06-16 09:24


筋肉は年齢と共に減っていきます105.pngこれは、加齢により、筋肉を構成する筋繊維が減少し、

萎縮するため、さらに高齢者では、体力の低下などに伴って活動量が減り、

急速に筋力が落ちてしまうこともあります105.png

筋肉量のピークは20代とも言われてますが、鍛えさえすればいくつになっても筋肉をつけることは可能です101.png

ジョギングや散歩などで積極的に体を動かす習慣をつけ、筋力アップを目指しましょう。

食事では、筋肉のもととなるタンパク質をしっかり摂ることが大切。タンパク質は肉や

魚、卵、大豆製品などに多く含まれています。


by imagine-sugihara | 2019-06-09 10:44

たるみやシワが気になると、老けて見えるうえ、表情までくもりがちに。

ハリのある肌に欠かせないのがコラーゲン。肌の奥にある真皮に網の目のように張り巡らされ、弾力を支えtています。また、コラーゲンの間ではプロテオグリカンが、ヒアルロン酸とともにたっぷりの水分を抱え込んでいます。プロテオグリチカンはコラーゲンの生産にも関わるとされ、いずれも20代を過ぎる頃から生産量が減少。若々しい肌をキープするために、これらの成分を毎日こまめに補いましょう169.png


by imagine-sugihara | 2019-06-02 16:49

『ターンオーバー』


私たちの肌は「ターンオーバー」という約28日サイクルで繰り返される、肌の生まれ変わりのメカニズムがあります。この働きがスムーズなら、紫外線によるダメージでつくられた、シミのもととなるメラニン色素は古い角質とともに排出され、明るい肌を保つことができます。

しかし年齢を重ねるとターンオーバーは遅れがちに。古い角質が排出されずにたまると、シミができやすく、くすみの原因になります148.png


by imagine-sugihara | 2019-05-28 16:21

まだ若くても、額に横ジワがある方をよく見ます。原因は、表情のクセやストレス。

目を開けるときにまぶたの筋肉を使わずに、まゆを思いっきり持ち上げる様な癖がついている人は、額にシワがよりやすくなります。また、ストレスが強かったり、仕事などで考え事する時間が長かったりすると、額や前頭筋が硬くなりやすいく、額が弾力を失って横ジワの原因となります。

日々の蓄積でくっきりとシワが刻まれてしまう前に、マッサージでほぐしてあげましょう。

特別な道具を使う必要はありません。スキンケアのついでに、手でしっかり前頭筋と額のコリをほぐしてあげればOKです101.png


by imagine-sugihara | 2019-05-23 19:13

五大栄養素(炭水化物、タンパク質、脂質、ビタミン、無機質)をバランスよく摂るのに加えて、ビタミンABCE・鉄・アミノ酸・亜鉛は不足しやすいので意識的に摂取するといいですね。

特に鉄は、女性には不足しやすいですし、皮膚、毛髪、爪の再生にも関係しています。鉄が欠乏すると抜け毛や乾燥肌の原因にもなります。鉄分は一緒にビタミンCを摂ることで吸収を高めます。


by imagine-sugihara | 2019-05-15 11:45

紫外線が増えてくる季節です。室内でも日焼け止めをすること、洗顔するときも擦らない、

など肌に刺激を与えないことは美肌づくりの基本中の基本ですが、とても重要です。

光老化(紫外線)が老化の8割を占める、という事実が浸透しつつありますが、これは

つまり一般的に老化と言われるシミ、しわ、たるみ、くすみなどは加齢とともに自然とできる

ものではなく、その8割は肌に刺激を与えるなどの外的刺激でできるんです。

マッサージもやり方によっては逆に肌に負担がかかりたるみの原因になったりしてしまうんです103.png


by imagine-sugihara | 2019-05-07 17:07

成長ホルモンは別名若返りホルモンともいわれていて、深い眠りをとると成長ホルモンの分泌がより増えます。必ずしも早めの就寝をしなければいけないわけではなく、就寝2~3時間前までに食事を済ませ、1時間前にお風呂に浸かり体を温め、部屋を暗くして8時間程の質のよい睡眠をとる、というのが美肌には重要なんです。なぜなら、肌の再生を促す成長ホルモンの分泌は就寝してから3時間後くらいまでがピークなんです!!101.png


by imagine-sugihara | 2019-04-30 18:23

『乳酸菌の力』


乳酸菌は、糖を利用して乳酸をつくりだす細菌の総称です。

自然界に広く存在し、私たちの腸内にも棲んでいます。腸に棲む細菌は、体に有効な善玉菌と、悪影響を及ぼす悪玉菌、そのどちらか優勢な方の味方をする日和見菌に分けられ、元気のためには、善玉菌優勢の環境をつくることが大切です。乳酸菌は善玉菌のひとつ。健やかな環境つくりに欠かせますん。乳酸菌を含む食品としては、ヨーグルトやチーズなどの乳製品がよく知られています。そのほかにも、ぬか漬けやキムチの漬物類や味噌、醤油といった発酵食品からとることができます。乳酸菌がつくりだす乳酸は、環境を弱酸性に保ち、悪玉菌に増殖をブロック。善玉菌優勢の環境に導きます。また、乳酸菌には腸の動きを良くする働きもあり、スムーズな毎日を応援。詰まってしまうと、健康にはもちろん、美容には悪影響をおよぼひまづ。キレイのためにも快調を目指しましょう。さらに、バリアパワーをサポートしたり、健康値対策に役立つという報告もあり、多彩な働きで健康をバックアップしてくてます。乳酸菌は腸内で長い間生きることができません。また、ストレスや生活習慣の乱れなどにより、減ってしまうことも。健やかな環境をキープするには毎日継続して、食事などから補うのがおすすめです101.png

 

「プレバイオティクス」

乳酸菌やビフィズス菌などの善玉菌は、“プレバイオティクス”と呼ばれています。プレバイオティクスを効率よく増やすには、善玉菌のエサとなる成分、大豆、バナナなどに含まれるオリゴ糖、きのこや海藻などに含まれる食物繊維を一緒にとると良いでしょう101.png


by imagine-sugihara | 2019-04-23 14:48

ダメージの原因

乾燥・・・髪も肌と同じで、洗った後は美容液や油分で潤いを保つ事が大切です

     素髪のままでいると、髪の水分が蒸発してパサつきや枝毛の原因となります。

     ドライヤーで乾かす前、スタイリングをする時は洗い流さないトリートメント

     をつけましょう。

     

紫外線・・・冬でも紫外線は降り注いでいます。日焼けをするとキューティクルが開いて

      水分が逃げやすくなり、頭皮ダメージも心配です。外出時の日焼け対策には、

UVカットスプレーを髪だけでなく、分け目の頭皮にも使いましょう。

 

乾かし方・・・タオルドライをしっかりすることでドライヤーの時間を短縮できます。

ドライヤーで根元から乾かし、耳の後ろ、襟足は乾きにくい部分なので

念入りに、根元が乾いたら中間、毛先と乾かしていきます。

半乾きのまま寝たり、髪を結んだりすると、髪同士が摩擦しやすくなり髪が

傷みやすくなるので、シャンプー後は完全に乾かしてください。


by imagine-sugihara | 2019-04-19 18:38