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艶のある、滑らかな髪のためには、髪の表面を覆う「キューティクル」のケアが大切です。

キューティクルは乾いている時はとても丈夫ですが、紫外線を浴びると浮き上がり、

濡れると柔らかくなって、剥がれやすくなる性質があります。

髪は濡れると絡まりやすくなるため、シャンプーの前にはあらかじめ、目の粗いクシや

ブラシを使い、髪のもつれをとっておきましょう。髪がもつれたままシャンプーすると、

洗う時に無理な力がかかり、ダメージの原因になります。濡れた状態での放置は禁物。

髪をポンポンと軽く叩くように優しくタオルドライしてから、ドライヤーを使い、

しっかりと乾かすことが髪の健康には重要です。

就寝中のダメージや、寝癖の防止にもつながります101.png


by imagine-sugihara | 2019-03-21 18:20

乳酸菌の力

乳酸菌は、糖を利用して乳酸をつくりだす細菌の総称です。

自然界に広く存在し、私たちの腸内にも棲んでいます。腸に棲む細菌は、体に有効な善玉菌と、悪影響を及ぼす悪玉菌、そのどちらか優勢な方の味方をする日和見菌に分けられ、元気のためには、善玉菌優勢の環境をつくることが大切です。乳酸菌は善玉菌のひとつ。健やかな環境つくりに欠かせますん。乳酸菌を含む食品としては、ヨーグルトやチーズなどの乳製品がよく知られています。そのほかにも、ぬか漬けやキムチの漬物類や味噌、醤油といった発酵食品からとることができます。乳酸菌がつくりだす乳酸は、環境を弱酸性に保ち、悪玉菌に増殖をブロック。善玉菌優勢の環境に導きます。また、乳酸菌には腸の動きを良くする働きもあり、スムーズな毎日を応援。詰まってしまうと、健康にはもちろん、美容には悪影響をおよぼひまづ。キレイのためにも快調を目指しましょう。さらに、バリアパワーをサポートしたり、健康値対策に役立つという報告もあり、多彩な働きで健康をバックアップしてくてます。乳酸菌は腸内で長い間生きることができません。また、ストレスや生活習慣の乱れなどにより、減ってしまうことも。健やかな環境をキープするには毎日継続して、食事などから補うのがおすすめです。

 

「プレバイオティクス」

乳酸菌やビフィズス菌などの善玉菌は、“プレバイオティクス”と呼ばれています。プレバイオティクスを効率よく増やすには、善玉菌のエサとなる成分、大豆、バナナなどに含まれるオリゴ糖、きのこや海藻などに含まれる食物繊維を一緒にとると良いでしょう101.png


by imagine-sugihara | 2019-03-14 20:44

『紫外線と肌あれ対策』


春は花粉症や紫外線による肌トラブルが起きやすいので注意が必要です。

適切なスキンケアはもちろん、身体の内側からもしっかりケアして、

肌をダメージから守りましょう。

この季節は寒暖差もあり湿度も低いため、乾燥から肌を守ることが大切です。

花粉症でついつい目回りや肌をこすってしまうとう人は花粉アレルギー対策を。

摩擦による刺激は色素沈着やクマの原因にもなってしまいます。

紫外線にはA波(UVA)とB波(UVB)があります。UVAは地表に届く紫外線の

95%を占め、窓やガラスも通り抜け肌の奥底までダメージを与えます。

家事やちょっと近所までのお買い物でも日焼け止めは忘れずに。

日焼け予防に効果的といわれる栄養素は、ビタミンA、ビタミンC、ビタミンE3つです。これらは「ビタミンACE(エース)」と呼ばれ、お肌の救世主です。

いちご、かぼちゃ、ピーマンはこれらをバランスよく含み、紫外線によるダメージを軽減し、シワ、シミの原因も抑制します。内側からのケアも心がけましょう。101.png


179.pngおすすめ紫外線対策スキンケア商品179.png

「ナノブライト エッセンス」 プレミアム美白美容液 14000円 

 浸透型ビタミンC誘導体を贅沢に配合  ハリ、弾力、艶

「デイリースキンヴェールUV」 UV下地ケア SPF35 PA+++ 3200

 肌をいたわる天然の美容成分の日焼け止め。 ノンケミカル処方  

UV 下地 保湿 皮脂や汗にも強い 

「薬用 ホワイトニングアクネ C」 プレストパウダー SPF 15  2500

 美白成分がシミやソバカスのできにくい肌へと整えます。 

UV 美白 皮脂 ニキビ 医薬部外品 


by imagine-sugihara | 2019-03-05 15:23

カレンダー

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最近、見なくなったこの形のカレンダー。
無くても大丈夫だけど、あるとチョと便利なんです♪
by imagine-sugihara | 2019-02-27 09:07

差し入れ

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O様から可愛くて美味しい差し入れ頂きました♪
by imagine-sugihara | 2019-02-23 18:39

『頭皮清潔に保つ』


シャンプーはここ10年で飛躍的に進歩してます。日々のシャンプーを見直すだけで抜け毛を防ぎ、髪の艶、コシを取り戻せます。

ポイントは洗浄成分。髪と頭皮に刺激の少ないアミノ酸系やオーガニック系などがおすすめです101.png

また、良質な保湿成分が配合されているものを選びましょう。

そのようなシャンプーは洗っている時に髪がギシギシせず、すすいだ後の手触りがなめらかです。

清潔に保つことは大切ですが、洗い過ぎは髪にも頭皮にも負担がかかります。スタイリングを使った日は別として、2度洗いは不要です。

洗い方の見直しも。シャンプーをつける前にしっかり湯洗いし、毛髪を洗顔ネットのように使って泡立てます。頭皮に爪を立てず、指の腹で揉みほぐすように洗いましょう。爪を立てると頭皮に炎症が残り、角質を硬くしてフケやかゆみの原因に。洗い流しも肝心。

すすぎ残しがあると頭皮に炎症が起こり、抜け毛、細毛を招きかねません。シャワーをいろいろな方向から当て、根元にお湯を行き渡らせます。

シャンプーして時間が経つとかゆみが出てくる方は、いつもより倍時間をかけるつもりで、しっかり洗い流してみましょう102.png


by imagine-sugihara | 2019-02-20 20:16

冬の乾燥

『冬の乾燥』

あなたは乾燥肌???

当てはまる数が多いほど乾燥度数が高いです。

1日中エアコンのついた部屋で過ごすことが多い。

洗顔後、肌がつっぱる。

唇がよく乾燥する。

ビニール袋を開けるとき指をなめる。

起床後、シーツの跡がなかなか消えない。

お風呂はお湯は熱いのが好き。

静電気が起きやすい。

肌がかゆくなる。

同世代の人に比べてシワが多く、老けて見られる。

危険度数

 0~1 安心102.png

 2~4 注意137.png

 5~7 即ケア(老化が始まる!)153.png

 7~9 老化中!!145.png

冬は、湿度や皮脂分泌量の低下や暖房などにより肌はとても乾燥しやすくなります。(頭皮も乾燥してしまいます)人が快適に暮らせる湿度の目安は4060%程度ですが、冬は10%以下になることもあり、皮膚の表面の水分が蒸発しやすい状態になります。皮脂の分泌量も夏より半分以下になってしまうので、冬は顔や体の乾燥を感じる方が多いと思います。

気温が低く寒くなると、お風呂や顔を洗う時のお湯の温度も高くなる方が多くなりますが、お湯は熱すぎると必要以上に皮脂を流し、肌を乾燥させてしまうので、お湯の温度は38℃ぐらいのぬるま湯で洗うことが大切になりますので、お湯の温度に気お付けてください。109.png


by imagine-sugihara | 2019-02-13 18:07

チャリティーカット

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今年のチャリティーカットの日程です。

毎回、来てくださる子供さんの成長を見る、楽しみの日でもあります♪
by imagine-sugihara | 2019-02-05 19:46


 ・髪が乾燥してパサつく

 ・静電気で髪が広がり、まとまらない

 ・トップのボリュームが出にくい

 ・地肌が硬く、厚みや弾力が低下している

 ・乾燥し、かゆみを感じる

 ・粒の細かいパラパラしたフケが気になる

湿度の低い冬は、髪の水分がうばわれてしまうため、髪も乾燥し、パサつきやすくなり、ダメージの大きい髪ほど湿度の影響を受けやすくなります。また、物体同士がこすり合うことで発生した静電気を外へ逃がしてくれる役割の水分、湿度の多い夏場は、空気中に水分を多く含んで潤っているので、静電気が自然と放電されますが、外気の髪も乾燥している冬場は水分が不足しているため、毛髪に静電気が帯電し、髪は広がりやすくなります。同じく低温により、地肌も水分を奪われ、乾燥します。また、寒さによ身体の筋肉が緊張することで筋肉は収縮します。その結果、筋肉と繋がる帽状腱膜が引きの伸ばされ、トップは硬く、突っ張ります。帽状腱膜が引き伸ばされると毛細血管ほ圧迫されるので、地肌は血行不良になってしまいます。地肌の毛細血管は髪の成長に必要な栄養分を髪に届ける役割を担っているため、健康な髪が生えてくるためには、地肌をリフトアップし、血行を良くしていくことが大切です。

冬になると髪がパサつきやすいという方は乾燥対策を行うことでまとまりやすい髪に169.png

気軽にご相談ください101.png


by imagine-sugihara | 2019-01-29 17:39

食事会

今日は仕事終わりにスタッフみんなと、お客様のお店「イコッチ」へ

久しぶりの食事会、美味しい料理と楽しい会話で盛り上がりました♪
その様子や料理などは他スタッフのブログ、SNS等でご覧ください(^^ゞ
by imagine-sugihara | 2019-01-20 23:24